この場合の最善

週が明けたとて九州への思いは止まらず、
書くことも他に見つかりません。
よくお話を聞かせていただく社長さんはこの土日、
危機管理対策のため常時スタンバイ状態だったそうです。
熊本や大分に支社はないけれど、
グループ企業には被災地周辺に住居や実家を持つ方がいて、
その方々と直接電話で話したとか。
どなたも命に別状はなかったことにほっとしたとおっしゃいました。
それぞれの立場でやるべきことに集中する。
それがこの場合の最善なのかもしれませんね。
ふむ。口にしたいことはたくさんあるけど、
こういうときの文章はどうしても短くなるなあ。