すんません、な1日

そう言えば今日は買い物にすら出かけず、ずっと1日部屋の中にいたんだ。
それに気づいたのはこれを書く直前でした。
原稿書きに集中せねばならないときは、まさに引き籠りになります。
こんな状態が2日も続くと、この世界から隔絶されたような、
孤独というほど感傷的ではなく、ただ自分だけ取り残された虚無感を覚えます。
ま、疲労感の錯覚だろうけどね。ってか、何言ってんだろ。
原稿を書き続けて困るのは、ここを書くときです。
特に書きたい内容が具体的に見つからない場合は本当に困惑します。
頭の中で文字を生み出す装置がオーバーヒートしているというか、
文字の原料が枯渇しちゃうというか、まぁ出てきません。
そういうケースはままあります。そういうケースに直面したらどうするか。
今回のように言い訳を書き連ねるしかありません。
あとは、またまた台風が近づいているらしくて厄介なことだと時事に触れたりして。
すんません。