砂上の楼閣的契約確認の実態

9月最後のここで、「僕の社会的信用度は高いみたい」と自慢しましたが、
その内実は砂上の楼閣であることが判明しました。
もろもろのサービスの契約がどうなっているのか、どこの誰にたずねればわかるのか、
テンヤワンヤでございます。もっとも不明の色が濃かったのが電話とインターネット。
電話と言えばNTTでしょ。で、まさしく電話を使っておたずねしたら、
事業会社の変更があり当方では契約がないとのこと。
次に請求書を送ってくる会社に電話したら、そこでも契約なし。
そこで気付いたのが、4月から請求金額が大幅に下がっている事実。
それってもしやスマホを買い替えた時期と同じかも。
そこで僕は新たな契約にサインした? なので今度はdocomoへ。
これでようやく解決するかと思いきや、やっぱり契約なし。
気付けば格闘は3時間以上。もういいやって投げ捨てたくなりました。
最終的にはクレジットの自動引き落とし明細で取引先が判明したんですが、
こういうことはその都度ちゃんと記録しておかなければなりません。
様々な契約をするたびにそう思うのにねぇ。
こんなことが今月は続きそうで、早くもめげています。引っ越しって本当に面倒臭い。
ただ、あれこれ確認するいい機会ではありますね。
来月の今頃は、社会的信用度を維持しながら新しい部屋でちゃんと暮らせているかな。