死守すべき取り決め

冬休みの宿題は去年最後の日の夕方までにムキになって終わらせました。
なぜそこまで意地になったかというと、正月三が日は仕事をしないという
自分の取り決めを守りたかったからです。そんなに休みたいのか? 
いえ、休暇や休日にはさほど興味がないのです。
ただ、締め切りに追われない精神的余裕を望むだけ。
何かが引っかかっていると、仮に時間があっても落ち着いた気分になれません。
そんな慌ただしさを死守すべき取り決めの中に持ち込みたくなかったのです。
とは言え、三が日に何をするでもないんですよね。
昨日はサッカーの天皇杯をじっくり見ていました。今日からは箱根駅伝。
三が日に個々の願いのピークを持ってくる人はたくさんいます。
近所のコンビニだって営業してるしね。

オオフチさんの『NYほかけ舟』更新。新年のご挨拶をいただきました。